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「伝統的酒造りシンポジウム in 京都」開催のご案内

■主催:国税庁 
■共催:日本の伝統的なこうじ菌を使った酒造り技術の保存会、文化庁、独立行政法人酒類総合研究所

■開催日時:2022年3月26日(土)14:00~16:30 (一般の方 受付13:30)

■開催場所:京都国立博物館 平成知新館 講堂

■内  容:
【プログラム】
・基調講演「ユネスコ無形文化遺産と食文化」
  講演者:門司 健次郎氏(元ユネスコ日本大使、 酒サムライ)
・唄披露「酛摺り唄(山卸し唄)披露」
  出演者:丹波杜氏組合有志
・パネルディスカッション「灘・伏見の酒造りの歴史、文化、技術」
  司会進行:秦 洋二氏(月桂冠㈱専務取締役)
  パネリスト(五十音順)
 ・小島 喜代輝氏(丹波杜氏組合常任相談役、菊正宗酒造㈱名誉杜氏)
 ・後藤 奈美氏(独立行政法人酒類総合研究所前理事長)
 ・助野 彰彦氏(㈱菱六代表取締役)
 ・増田 德兵衞氏(伏見酒造組合理事長、㈱増田徳兵衛商店代表取締役)
 ・山邑 太左衛門氏(兵庫県酒造組合連合会会長、櫻正宗㈱代表取締役)
 【 展 示 】
・酒造道具の展示

■定  員:来場:80名様(予定) オンライン:500名様(予定)
※来場定員は、変更する可能性があります
※オンラインでの応募が多数の場合は抽選とさせていただきます

■参加費:無料
※別途博物館の入場料が必要です

■応募要項
参加ご希望の方は、申込フォームより、必要事項を入力し、お申込みください。
抽選結果は、3月16日(水)までにご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。
※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。

■参加申込締切 :2022年3月14日(月)

詳細はこちら(プレスリリース掲載ぺージ)よりご確認願います。